見てきました 矢勝川堤の彼岸花

先日『矢勝川の彼岸花』を見に行ってきました。

有名な童話『ごんぎつね』。
作者は愛知県半田市出身の作家、新美南吉です。

その新美南吉がたびたび散策したといわれる矢勝川の堤に300万本の彼岸花が植えられています。
その彼岸花を以前から見たいと話していました。

南知多から来た方から偶然、その「矢勝川の彼岸花が今見頃だよ」と聞き思い切って見に行って来ました!

堤は彼岸花が花盛りでした。
私はこちらで初めて“白い彼岸花”を見ました。

さらに“黄色い彼岸花”も初めて見ました!

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