【木材ご購入のお客様 令和3年4月17日】

4月17日に木材ご購入のお客様が、京都からおみえになりました。


栗(くり)材の薄めで幅広の材を中心にご購入くださいました。
それらの栗材は、実は亡き父 関西春樹がお気に入りの杢(もく:美しい、珍しい模様が出た木目)を仕舞っていたものでした。

同じ京都の木工職人の方々に有効活用してもらえるなら、きっと父も喜ぶことでしょう。